時空 解 さんの日記
2026
3月
25
(水)
08:59
本文
皆さん こんにちは、時空 解です。

当たり前のことですけどね。
今日の朝には下記の問題を学習していたんですが…。
期待値や分散を計算することはもとより、そもそも $ X $ のとりうる値のそれぞれの確率を正しく出すことが第一歩です。
でも、これが出来なかった。_| ̄|○
うーむ…
「取り出したカードを戻さずに」
と言うところがポイントなんでしょうが…
ここら辺を学習するためには「青チャート式数学A」の確率のところを復習する必要があるんですけどね。
でも、基本例題65の解説動画では詳しく解説をしてくれています。
・解説動画はこちら
なるほどぉ…。分かりやすい解説です。
ちなみに Google Gemini にたよって、解説を聞いてみたところ…。
( Windows 11 についている標準ソフト Snipping Tool で問題を画像的にコピー。続けて Google Gemini にペーストして「貼り付けた問題の解説と解答をしてね」と伝える)
スッキリとした解説ではありませんでした。( ^^;
やっぱり青チャートの解説動画は優れています。
では今日も1日の習慣を始めてます。小さな一歩・挑戦を試みています。
(休日は充実した日々によって輝きますよね)

当たり前のことですけどね。
今日の朝には下記の問題を学習していたんですが…。
・「青チャート式数学B」第2章 第7節 確率変数と確率分布 基本例題65 確率変数の分散・標準偏差 (2)
袋の中に $ 1 $ と書いてあるカードが3枚、$ 2 $ と書いてあるカードが1枚、$ 3 $ と書いてあるカードが1枚、合計5枚のカードが入っている。
この袋から1枚のカードを取り出し、それを戻さずにもう1枚カードを取り、これら2枚のカードに書かれている数字の平均を $ X $ とする。
$ X $ の期待値 $ E(X) $、分散 $ V(X) $、標準偏差 $ \sigma (X) $ を求めよ。
袋の中に $ 1 $ と書いてあるカードが3枚、$ 2 $ と書いてあるカードが1枚、$ 3 $ と書いてあるカードが1枚、合計5枚のカードが入っている。
この袋から1枚のカードを取り出し、それを戻さずにもう1枚カードを取り、これら2枚のカードに書かれている数字の平均を $ X $ とする。
$ X $ の期待値 $ E(X) $、分散 $ V(X) $、標準偏差 $ \sigma (X) $ を求めよ。
期待値や分散を計算することはもとより、そもそも $ X $ のとりうる値のそれぞれの確率を正しく出すことが第一歩です。
でも、これが出来なかった。_| ̄|○
うーむ…
「取り出したカードを戻さずに」
と言うところがポイントなんでしょうが…
ここら辺を学習するためには「青チャート式数学A」の確率のところを復習する必要があるんですけどね。
でも、基本例題65の解説動画では詳しく解説をしてくれています。
・解説動画はこちら
なるほどぉ…。分かりやすい解説です。
ちなみに Google Gemini にたよって、解説を聞いてみたところ…。
( Windows 11 についている標準ソフト Snipping Tool で問題を画像的にコピー。続けて Google Gemini にペーストして「貼り付けた問題の解説と解答をしてね」と伝える)
スッキリとした解説ではありませんでした。( ^^;
やっぱり青チャートの解説動画は優れています。
では今日も1日の習慣を始めてます。小さな一歩・挑戦を試みています。
(休日は充実した日々によって輝きますよね)
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