時空 解 さんの日記
2026
6月
28
(日)
08:24
本文
皆さん こんにちは、時空 解です。
今日はユーチューブチャンネル「統計チャンネル」の第19回を視聴しました。
やっと偏差値の計算方法が分かりました。
(動画の中では偏差値を $ Y $ として説明してます)
・統計[19/50] 確率変数の標準化【統計学の基礎】
標準化された確率変数 $ X $ に対して $ Y = 10X +50 $ としているんですね。
学生時代によく耳にした偏差値。
どんな計算方法からこの値が出てくるのか気になっていたんですが、当時は先生に聞いても
「ややこしい計算だから一言では言えないね。まぁバラツキを考慮して全体の中の自分の成績を見るための値だよ。$ 50 $ が真ん中」
と、扱い方だけを教えてくれるだけで、計算方法は教えてくれませんでした。
うーむ…ケチ!
と思ったもんです。
でも計算方法が分かるとなるほど、一言では説明しにくい値ですよね。( ^^;
少なくとも分散と偏差偏差に付いて数学の授業を受けた後でないとね。
それに標準化と言う考え方も理解しなくてはなりません。
私が高校生だった時代は、統計に付いてはあまり力を入れていない時代だったと記憶してます。
私自身も統計と言うものは
「なんだか数学っぽくない」
と思って、興味もありませんでしたからね。
どうして興味を持てないかと申しますと、例えば動画の中でも
・$ Y = 10X +50 $
この数式の根拠は
「人に分かり易いようにするための変換」
なんて解説されます。
これって数学らしいですかね…? と、若い頃は思ったもんです。
何が数学らしいのか、勝手に決めつけていたのは私ですけどね…。
考えてみると、テストの点数も満点を $ 100 $ とか $ 10 $ と言う数値で表します。これって、人に取って分かり易い値だからだよね。
では今日も1日の習慣を始めてます。小さな一歩・挑戦を試みています。
(休日は充実した日々によって輝きますよね)
今日はユーチューブチャンネル「統計チャンネル」の第19回を視聴しました。
やっと偏差値の計算方法が分かりました。
(動画の中では偏差値を $ Y $ として説明してます)
・統計[19/50] 確率変数の標準化【統計学の基礎】
標準化された確率変数 $ X $ に対して $ Y = 10X +50 $ としているんですね。
学生時代によく耳にした偏差値。
どんな計算方法からこの値が出てくるのか気になっていたんですが、当時は先生に聞いても
「ややこしい計算だから一言では言えないね。まぁバラツキを考慮して全体の中の自分の成績を見るための値だよ。$ 50 $ が真ん中」
と、扱い方だけを教えてくれるだけで、計算方法は教えてくれませんでした。
うーむ…ケチ!
でも計算方法が分かるとなるほど、一言では説明しにくい値ですよね。( ^^;
少なくとも分散と偏差偏差に付いて数学の授業を受けた後でないとね。
それに標準化と言う考え方も理解しなくてはなりません。
私が高校生だった時代は、統計に付いてはあまり力を入れていない時代だったと記憶してます。
私自身も統計と言うものは
「なんだか数学っぽくない」
と思って、興味もありませんでしたからね。
どうして興味を持てないかと申しますと、例えば動画の中でも
・$ Y = 10X +50 $
この数式の根拠は
「人に分かり易いようにするための変換」
なんて解説されます。
これって数学らしいですかね…? と、若い頃は思ったもんです。
何が数学らしいのか、勝手に決めつけていたのは私ですけどね…。
考えてみると、テストの点数も満点を $ 100 $ とか $ 10 $ と言う数値で表します。これって、人に取って分かり易い値だからだよね。
では今日も1日の習慣を始めてます。小さな一歩・挑戦を試みています。
(休日は充実した日々によって輝きますよね)
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