日記一覧
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6月
28
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数学
皆さんこんにちは、時空 解です。
つい2、3日前のことです。
勤め先の職場では毎日小さな段ボール箱をたくさん使うので、その数を把握する必要があります。
無くなったら注文して、補充する必要がありますからね。
ですのでいつも段ボールの数は数えているのですが、その総数を求めるのにちょっと苦労していました。
大した計算をする必要はないんですが。
例えばこんな計算。
小さい箱がたたまれて1つの束 (たば) にまとめられています。たたまれた小...
8月
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(火)
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数学
皆さんこんにちは、時空 解です。
今日、やっと「青チャート式数学II」の第1章の最後の基本例題に取り組むことができました。
いやぁ~、数学IIがこれほど解っていなかったなんて思いもしませんでした。
自分が高校の二年生だった頃、こんなにも自分に無い発想の計算を授業でやっていたなんて気が付いていなかったなぁと、つくづく想いました。
高校生の時から今まで、数学IIの始めのところは、数学I+A と大差ない気がしていたんです。
この「青チャート式数学II」の第1章...
12月
3
(月)
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マスペディア 1000
皆さん、おはようございます。時空 解です。
今日はマスペディアの第171番目のトピックから、巨大な素数に付いて書いてみましょう。
11月23日のブログで紹介したメルセンヌ素数が、今では大きな素数を発見す足掛かりとなっています。それと言うのもメルセンヌ数 $ M_n $ は $ 2^n − 1 $ と言う形をしていて、 $ 2^n − 1 $ が素数であるならば $ n $ もまた素数である、と言う性質があるからです。でも $...
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2月
16
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3月
5
(金)
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数学検定
皆さんこんにちは、時空 解です。
今日は数検2級2次の検定のために「実用数学技能検定要点整理2級」の第6章:数列に入りました。
うーむ…ややこしい…。
学生の頃は漸化式のところに苦手意識があったものの、等差数列とか等比数列に付いては苦手意識は無かったんですよね。
むしろ等差数列の和の計算などは、かのガウスの逸話がありますのでね。
・小学校の先生を驚かせたガウスの計算センス
まさに数学の面白さを知った計算式として良い印...
1月
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10月
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マスペディア 1000
皆さん、おはようございます。時空 解です。
素数について考える時に、きっとこの人を忘れてはいけないのでしょう。それほどにこの 陳景潤 ( ちんけいじゅん ) と言う数学者は有名な方のようです。
れいによって、私は知りませんでしたけどね。
ウィキペディアによると、陳景潤(ちん けいじゅん、Chen Jingrun ) さんの生まれは 1933年5月22日 で、他界されたのが 1996年3月19日 となっています。私が中学、高校に通っている時にはまだ生存されていたの...
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4月
25
(木)
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マスペディア 1000
皆さん、おはようございます。時空 解です。
ハーディ-リトルウッド予想と言うと、素数に関する数学上の予想なのですが、2つあると言うを皆さんはご存知でしたでしょうか?
私個人としては、ハーディ-リトルウッド予想 そのものを、このマスペディア1000 と言う書籍で知ったんですけどね。
もとより、ハーディとリトルウッドと言う2人の数学者もこの書籍を手にするまでは知りませんでした。
いかに数学を学んでいなかったか、ですね。
まぁそんなことはともか...
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書籍の感想
皆さんこんにちは、時空 解です。
昨日も書籍「アイザック・ニュートン」を読んでいました。今回はその第三章に書かれている内容について書いてみたいと思います。
第三章の前半は、アイザック・ニュートンが入学した当時のケンブリッジ大学の状況描写から始まります。
ニュートンがケンブリッジ大学に入学したのは1661年のことですが、当時の生活状況もこの章で垣間見れます。考えてみると私が小学生の時に、冬、教室に石油ストーブが入った時にはとても嬉しかったことを思い出します。でもニ...
11月
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