日記一覧
当サイトに登録されている日記一覧
2月
9
(日)
カテゴリー
パソコンソフト関連
皆さん、おはようございます。時空 解です。
昨日は Webカメラの代わりのものはないかと、いろいろと調べていました。
現状で使っている Webカメラも悪くはないのですが、どうも画質がね。200万画素の製品です。
アマゾンで "ビデオカメラ" を検索して出てくる製品を参考にしてみると、なんと 2000万画素とかもありますよね。しかもこのビデオカメラの中には Webカメラとしても使用できる物もあります。
&h...
5月
10
(金)
カテゴリー
マスペディア 1000
皆さん、おはようございます。時空 解です。
今日は書籍、マスペディア 1000 のトピック 第185番目「ユークリッドの『原論』」からブログを書いてみました。
ユークリッドの『原論』はみなさんもご存知ですよね。この第185番目のトピックに、『原論』の書籍としての快挙が書かれています。原論が書かれたのは紀元前300年頃なのですが、印刷版が造られたのは1482年なのだそうです。そして書籍のセールスポイントとは "素数が無限にあ...
続きを読む | 
閲覧(8896)
2月
1
(水)
2月
27
(月)
1月
23
(日)
カテゴリー
数学
皆さんこんにちは、時空 解です。
学生時代には
「こんな問題、授業でも先生が飛ばすぞ!」
と想っていたほどの問題に、今日も手こずっていました。
その問題は「青チャート式数学II」基本例題26。
難易度数で言うところの1…。教科書の例レベルの問題です。
基本例題26
次のことを証明せよ。
(1) $ a \gt b \gt 0,~~c \gt d \gt 0 $ のとき $ ac \gt bd $
(2) $ a \gt b \g...
8月
16
(日)
カテゴリー
数学
皆さん、おはようございます。時空 解です。
今日もまた会社に早出しなくてはなりません。青チャート式数学Iの学習は、今日も2問解いただけです。2ページとは言え例題だけです。
早く新型コロナの猛威が治まらないかなぁと思います。そうすれば会社への早出は無くなるのですけどね。
ま、仕事上の愚痴をこぼさないようにしましょう。ここのブログは理数系の話題と言うことにしていますからね。
と言うことで、愚痴を言うならば青チャート式数学Iの基本例題152に対して、一つあります...
1月
7
(木)
カテゴリー
数学検定
皆さんこんにちは、時空 解です。
今日の朝は、問題の解法について、どうして2乗なんてめんどうな方を選択するのか考えていました。
その問題というのが下記の2つ。
この問題、そもそも2元1次方程式として解くことができます。
p22 の練習1を解いてみましょう。
解と係数の関係より
$ \alpha + \beta = \displaystyle - \frac{ b }{ a } = 8i $ …(1)
$ \alpha \cd...
2月
21
(火)
7月
31
(月)
5月
18
(月)
4月
15
(木)
2月
19
(月)
7月
12
(金)
10月
23
(金)
12月
19
(土)
カテゴリー
イベントに参加してます。
みなさん、こんばんは。
今日は月に一度の読書会。新しいメンバーも参加していつになく楽しい会となりました。いやぁ~自分の考えを発言出来たり、人の考えを耳にする事ができるのは楽しいです。
メンバーの中で自分が一番の高齢者なので、メンバーのみなさんはきっと私に気を使ってくれているに違いありません。それに甘えてはいけないのですが、随分と調子よく喋ってしまいます。でも、私と同じくらいお喋りをしてくれる他のメンバーが複数いると、とても楽しくなります。自分の考えが浅い事や勘違いしている...
続きを読む | 
閲覧(8932)
3月
11
(金)
カテゴリー
数学
次に二項定理を利用した解法の肉付けに移ります。
まずは2項定理をちゃんと押さえていないと肉付けをしても理解が進みませんので、参考資料として右画像を示しておきました。
2項定理については、
・青チャート式数学IIの第1章 第1節:3次式の展開と因数分解、二項定理
のところで、基本事項として出て来ます。
シグマ記号を使った表現はされていませんが、シグマ記号を使った公式も下記に書いておきます。
$ \large{ (a+b)^n = \displaystyle ...
5月
23
(土)
2月
20
(土)
カテゴリー
数学検定
皆さんこんにちは、時空 解です。
二日間で書籍「実用数学技能検定要点整理2級」 の「7-1 ベクトルとその演算」を一通り終えました。
ここのところのポイントはズバリ、下記の2点でしょうね。
1つ目は「内積の基本性質」を使いこなせるか?
2つ目は「絶対値記号で表される式を2乗するテクニック」と言うことになるでしょう。
この2つが分っていればもう難しくないでしょう。
でも記述式で解答をする時には少し注意が必要です。
例えば $ \vec{ a...
2月
17
(土)
8月
21
(月)




2

