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[投稿日   ] [タイトル   ] [アクセス数   ]
5月
8 (土)
カテゴリー  夢に向かって
皆さんこんにちは、時空 解です。 読み掛けの書籍がかなりあります。つい最近読んでいる「量子コンピュータ」もまだ途中ですが、以前購入したニュートンの伝記も途中でした。 さらに「多面体の折り紙 川村みゆき著」も電子書籍化した後、なにもしておりません。 この書籍を観ながら多面体を造りたいと思っているんですけどね。紙で折るのではなく、スチールシートか何かを使ってカチリと造ろうかなぁ…なんて気持ちはあるんですが、これも考えだけにとどまっています。 どう...
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5月
7 (金)
カテゴリー  書籍の感想
皆さんこんにちは、時空 解です。 今日もブログの時間を使って「驚異の量子コンピュータ」の第4章を読み進めていました。 4章の後半に入ると、量子力学の一番不思議で面白いとところがコンパクトにまとめられている感じて、とても勉強になりそうです。数式では理解できないにしても、古典的な解釈と量子力学的な解釈の違いをキチンと把握したいところです。 まず理解しないといけないのが「EPR相関」と言うものでしょう。これは過去には EPRのパラドックスと呼ばれていたのですが、198...
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5月
6 (木)
カテゴリー  書籍の感想
皆さんこんにちは、時空 解です。 「驚異の量子コンピュータ」の第4章を読み進めているところです。 ここで出てくるのが量子力学一つのポイント。重ね合わせの不思議さ、のお話です。 シュレディンガーがシュレディンガー方程式を世に発表した後、その解釈をめぐって確率振幅と確率として扱われた事に彼が激怒した…と言うお話があります。 ここら辺も面白いですよね。 これを端的に表しているネット上のページを見つけました。下記にリンクを貼っておきますね。 ・「物理のか...
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5月
5 (水)
カテゴリー  書籍の感想
皆さんこんにちは、時空 解です。 昨晩、たまたま「現役東大生が選ぶ『勉強になるアニメ』ベスト20【林修の今でしょ!講座】」を観ました。 うーむ…東大生が勉強になると思うアニメの第1位は「はたらく細胞」と言うアニメをなんですね。このアニメ自体も始めて知りました。 かなり興味が湧きましたので、第1話の「肺炎球菌」を視聴しちゃいました。 0円だったしね。( ^^; これで Amazon の Prime ビデオ を利用した履歴が残りますが&hellip...
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5月
4 (火)
カテゴリー  夢に向かって
皆さんこんにちは、時空 解です。 この数日間、量子コンピュータの歴史について観ていました。今日はそのまとめを書いて見たいと思います。 参考資料は下記の通りです。 ・量子コンピュータ授業 #8 量子コンピュータの歴史:古田 彩 解説 (YouTube 動画) ・二人の悪魔と多数の宇宙―― 古田 彩 ・多世界から生まれた計算機 古田 彩 古田 彩 (Aya Furuta)さんと言うのは現在、日経サイエンスの編集長をされている方です。上記の3つの内、個人的に...
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5月
3 (月)
カテゴリー  夢に向かって
皆さん、おはようございます。時空 解です。 今日も量子コンピューターの歴史に付いて整理していましたが、まとまりませんでした。もう朝の支度を始めて会社に出掛けなくてはいけません。 すみません。m( _ _;)m 素因数分解アルゴリズムが発見されるまでに、たくさんに物理学者、数学者、情報理論学者の考えを経ていることを知りました。 その学者さんたちの言葉を、古田 彩さんの動画は教えてくれるのです。とても貴重な動画だと想います。 やっぱり整理したいと思います。ブ...
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5月
2 (日)
カテゴリー  夢に向かって
皆さんこんにちは、時空 解です。 今日は朝から「量子コンピュータ授業 #8 量子コンピュータの歴史」を観ていました。 これは本当に量子コンピュータ誕生の記録として価値のあるものでしょう。整理して文章に残したいと思っている次第です。 でも今はちょっと疲れました。 また明日以降になると想いますが文章をブログとしても投稿しますね。もうこんな時間になってしまいましたしね。 では今日も休日を始めています。休日の充実こそ、人生の充実です。...
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5月
1 (土)
カテゴリー  書籍の感想
皆さんこんにちは、時空 解です。 ここ数日の間 ・二人の悪魔と多数の宇宙 ー 量子コンピュータの起源 古田 彩 著 を読んでいますが…。 いやはや、この内容はとても多くのものを含んでいます。 今日の朝もネットを検索しながらこの文献に登場する物理学者、情報理論学者のことを見ていたのですがなんだか切りがありませんね。 なかなか頭の中でビットからキュービットに行き着くまでのストーリーが描けません。 きっと下記の動画を観ればストーリーが判るので...
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